カテゴリー
体験談

非モテ歴23年の童貞が初体験を風俗でキレイサッパリ捨てきた話

大学を卒業して新卒で就職した会社の初めての給料日。
23歳の自分は未だに童貞でした。運動も勉強もダメ、コミュ力もダメだった自分は小・中・高と非モテ街道をひた走って来ました。

10代のころの青春と言えばアニメとエロゲ、そのオタク仲間とオタク趣味を楽しむというのが唯一の楽しみで3次元の女の子との会話と言えば「掃除当番かわってくれない?」と言われるぐらいのものでした。

そんな自分を大学デビューでかえるため勉強にあけくれ、難関大学に合格!これで非モテ脱出かと思ったのですがダメでしたね。大学は小中高以上にリア充の巣窟でした。こうして無事に非モテの4年間を童貞のまますごした自分は、就職はできたもののあいからわずの非モテに鬱屈した毎日を過ごしていたのでした。

「何か人生をかえる手段が欲しい…」そう思いながら新人歓迎会終わりの帰路についていたとき、新宿の風俗店情報の看板が目に入ったのです。

いつもなら非モテ非リア充の自分は、普段ならこんなエッチな看板を見ても「きっと怖いお兄さんに脅されてロクにエッチなこともできずにぼったくられるに違いない!」と素通りするところでしたが
この日は初めて給料をもらえてということと、ちょっとお酒を飲んで酔っ払っていたこともあり「今日で童貞を捨ててやる!」と息巻いてしまいました。

案内所のおじさんに「童貞にも優しいお店をお願いします!」と言ったところ豪快に笑われてしまいましたが、初心者でも安心のソープを紹介してもらえました。

お店に入り、パネルから好みの女の子を選びました。並んでいる女の子の中で一番カワイイ子です。
「どうせフォトショップとかで加工してるんだろうな。こんな美人がオレとS○Xなんかしてくれるわけがない…」
そう思いながら選んだものの、部屋に通されて出てきた女の子を見てビックリ!

新垣結衣似を巨乳にしましたという感じの見たこともないようなかわいい子がオレに対してお辞儀をしていました。オレも驚いて「どうも」とお辞儀をしかえしたのを覚えています。
結衣ちゃんに失礼があってはならないと「オレ、実は初めてなんです。お店じゃなくて、こういう行為が…」と正直に打ちあけました。すると結衣ちゃんはクスクスと笑って「大丈夫だよ。そういう男の人よくいるから」と優しく声をかけてくれました。

まずはシャワー室につれていかれて洗いっこです。恥ずかしながらシャワー室に入る前の時点で自分のモノはもうギンギンの総立ちでした。結衣ちゃんはそんなオレのズボンやシャツを脱がせるとギンギンのあそこも一緒に柔らかい泡で丁寧に洗ってくれました。

結衣ちゃんがオレのモノを洗ってくれているともう気持ちがよくて気持ちがよくて…つい本番をする前に結衣ちゃんにむかって射精してしまいました。
オレは恥ずかしくなってつい、ゴメンと言ってしまったのですが結衣ちゃんは「かわいい」と言いながらオレの出したばかりのモノをペロペロとナメてくれたのです。

そして、シャワーから出ると真っ裸で二人でベッドイン。結衣ちゃんのおっぱいは白くて大きくて柔らかくて、オレは夢中で揉みしだき、赤ん坊のように乳首に吸い付いてしまいました。
「だめだよ、ちょっと痛いよ。女の子を感じさせるにはもっとこう優しく…」結衣ちゃんはそんなオレを優しく指導してくれたのでした。そうやって乳繰り合っていると、出したばかりのオレのモノも復活。いよいよ、童貞を卒業するときがやってきました。

普通の初体験なら男の側がリードしなくてはならないのでしょうが、ここは風俗店。オレはお金を払っているお客様です。
「S○Xのやり方全然わからないから教えて!」と結衣ちゃんに堂々と言いました。

結衣ちゃんは「ちょっとまってね」と言うとスマホを操作して無修正のAVを見せてくれました。

「ほら結衣のアソコはここだよ。ここにこんなふうにいれるの」そう言いながらAVと結衣ちゃんのアソコの実物を比較して説明してくれました。

「こうかな」オレはビデオの男優と同じように、ゆっくりと結衣ちゃんに挿入しました。
「あん…そうだよ…あん…きもちいい…」

その後はもう夢中で腰をふりました。結衣ちゃんののあそこは気持ちよくて、気持ちよくて…

そのあと2回戦までしてしまい、初体験を十分に堪能したオレなのでした。
ハッキリ言って童貞を風俗で捨てるのは超おすすめです。
デメリットがあるとしたら初体験が結衣ちゃんクラスのかわいい子だとその後に普通の女とヤッても物足りなくなっちゃう、ってことぐらいでしょうか…(笑)

次は飛田新地の求人サイトを参考にして、童貞を捨てる相手を探そうと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です